J.C. マリアテギ 2018/09/12(水) 00:42:19

>>4
北海道と本州を結ぶ直流連系設備を建設しており、容量は30万kW増加します。
建設にあたっては、青函トンネルへの電力ケーブル敷設を採用し、2019年3月の運転開始を目指し工事を進めています。
http://www.hepco.co.jp/energy/distribution_eq/north_reinforcement.html

キム・ヒョンボム 2018/09/12(水) 15:26:13

>>1
地球の表面に蠢く微生物に過ぎない人類がなぜ地球の自然活動より上だと思い上がれるのか

ウラジミル スタフスキー 2018/09/12(水) 17:00:38

カネがあれば線路も道路も堤防も頑丈なものができる
割れない水道管・ガス管に替えられる
ダムの設備も新しくできる
>>1
お前が寄付してくれ

太田房江 2018/09/12(水) 20:10:47

イッチ田んぼのようす見に行って死にそう

小川信一 2018/09/12(水) 22:55:09

田んぼの様子を見に行く人って好奇心で言ってるのか農家が仕事上の心配から行ってるの?
海や川を見に行く人は完全に好奇心だけど。

田中 ゆき 2018/09/12(水) 23:01:11

海や川でくたばるのは衣服が水を吸収してしまいとても重くなるんだ。
水中ではデブが自分によしかかってる感覚だからね。自由が効かない
だから衣服は脱がないと泳げなくなります
これが数分で死ぬ原因です

ポール ハンフリー 2018/09/12(水) 23:54:57

原理は知らないが小学校で着衣水泳をやって、とても泳ぎにくかったのは覚えてる。
だから理論的には、衣服を脱ぐべきだとは分かる。
が、現実問題、仰せのように「とても重くなる」状態で、衣服を脱ぐ余力があるかどうか。
加えて、頭もパニック状態になっているため、そもそも判断力が働くかどうか。

車で海に転落した時も、確か、パワーウインドウが機能しなくなるから手でガラスを割れということだったと思うけど、
とっさにそういう状況判断が出来るかどうか。

山で遭難の場合は、即死ではないから考える時間自体はあるからまだ判断が働きそうだが、
水中という即死かどうかの場面で、果たして、正解の行動を出来るかどうか。

岸尾だいすけ 2018/09/17(月) 15:16:24

アメリカも止まったぞ?

井田 友平 2018/09/17(月) 23:27:49

銀行問題業界ゴト潰レル?利凍ル職員イル?
虐待死刑スタッフ以外ニグループマイナス経常ケタチガイ災熱湯薬害毒死多繋ガル看後死
100件以上介護保険税金ムダ泥棒マダ今環境殺ッテマス100オツムオムツ借金漬ケ棺桶型国家皆ノミライ遊ビデ潰セル世
森友ノロウイルス焼肉嘔吐虐待スイッチ押死耶手ゲローン戦争ソンポ部死テルン盗難
郡大老害林焚書死テa麻薬王振戦違反重々ヤットストレス足ダシ若竹爆発公害山口炉ウドモヤンキーノ種次々本トニキレタゾ死ネ世
https://potato.5ch.net/test/read.cgi/welfare/1450587285

オリバ 2018/09/18(火) 06:12:15

鈍い奴は皆死ぬぞ。
何がって頭が回らないとダメって事だよ。

酒井くにお?とおる 2018/09/18(火) 06:13:49

普段から合理的に物事を考える。
何をすべきか、何をすれば早くてよいか。
偏った頭じゃ無理だよ。

木内道祥 2018/09/18(火) 16:23:47

※10
マジレスすると、田圃の様子を見に行く人は 『農家のお仕事』 しているの。
水被って稲穂が全滅しないよう、水路の堰を開閉したりと調節せなあかんから。
稲作農家の年収は稲穂が全滅したら、次の年は無収入だし、死活問題なのよ。
確か保障はあったとは思ったけど、微々たるもんじゃないの。
それに全戸加入の義務あったっけかな? その辺の記憶定かでなくてスマソ

西郷直樹 2018/09/19(水) 02:08:04

2018年(平成30年)の現時点の災害についてこの認識でいいで... - Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10196091130


2018/9/1316:25:02


2018年(平成30年)の現時点の災害についてこの認識でいいですか?

雪については「ついでに書いた」だけなので、
長文が面倒な人はそこを読み飛ばして頂いて、
「大阪府北部地震」以下についての回答を特にお願いしたいです。

まだ今年は終わってないですが・・・・今年は災害が多かったですが、
あまりに数が多すぎて、わけが分からないのです。
以下の認識で合ってますか?
他にもあったかな?

●1月下旬
首都圏の大雪。ただし、2014年豪雪の時と違い、秩父や箱根といった、元からそこそこ雪が積もる地域での雪は例年通りで、また、神奈川県西部の東海道沿線のように元から超少雪地帯ではあまり雪がなく、そこも2014年豪雪との違い。
言い換えれば、東京近郊のみが大雪だった。

●冬全体
雪国や北国での豪雪。2006年豪雪でさえ平常運行だった「ほくほく線」が運転見合わせするほどの豪雪。ただし気象庁はこの大雪について命名はしていない。

●夏全体
2010年や2013年を凌ぐ猛暑。ただし青森(青森県か青森市かは知らないが)は
猛暑を含めて、大雪・豪雪 以外は、ここに書いたすべての災害を地味に回避している。

●6月(上旬?中旬?下旬?)
大阪府北部地震。特に大阪府高槻市にダメージ。

●7月上旬
西日本豪雨。大阪府は地震の爪痕が完全回復しないうちに追い打ち。西日本全域が豪雨被害に遭うが、中でも岡山県や広島県の被害が凄かった。
東日本でも雨は降ったが単なる雨であって豪雨・大雨ではなかった。

●7月下旬
台風13号。関西でも関東でもそこまでの猛威を振るわなかったが、局所的には関東の神奈川県の海沿いに大きな被害をもたらした。高波被害により、神奈川県西部(小田原市、真鶴町、湯河原町)の海沿い、および、静岡県熱海市では大きな被害をもたらし、
死人が出たかは覚えていませんが、海水浴場の海の家が流されたり、高波の余波で一部道路が当面通行止めになったり、熱海市の割と知られたホテルに高波が来てガラスが割れたりした。

●8月下旬
台風が近づいているものの、大きな被害は日本各地でなかったはず。
ただし静岡県では海辺で花火をやっていた大学生が全員死亡?
ということは少なからず台風被害はあったのか?
ただしこの大学生死亡以外はほとんどニュースになっていなかったような。

●9月上旬
西日本豪雨を彷彿させるような、台風21号による大雨。高波もあったかな?
関西国際空港が機能停止で、関空が復帰してもそこまで行く交通網(車、バス、鉄道)が復旧せずに結局は陸の孤島のままに。
北海道地震ですっかり目立たなくなったが、実はいまだに完全復旧していない。
ただしこの台風は東日本にも猛威という事前報道と違い、結果は、大阪府を狙い撃ちしたかんじで、京都府もそれなりにダメージを受けたかなっていうかんじであって、関東にいたっては単なる小雨で終わった。

●9月上旬
北海道地震。北海道と言っても広いので具体的に北海道の中でもほぼダメージ皆無だったところから死人が出たところまで幅広いですが。

丹羽 鼎三 2018/09/19(水) 14:59:59

今回の北海道大停電の原因はテレビ。

関係者によると、負荷遮断の対象外で電気が通じた地域では、地震で
目を覚ました住民が状況を確認しようと一斉に照明やテレビをつける
などして電力需要が急伸していた。電力業界関係者は、「非常事態で
失った供給力に合わせて需要も抑えて平衡させようという時に、需要
だけ一斉に膨らめばバランスを取るのは難しい」と指摘する。

地震だからと慌ててテレビをつけずに、携帯で情報収集するようにしないと
また同じことになる。

国は携帯代が高いと文句付ける前に、4K8Kとか余計なものをやめて災害
のときライフラインになるネットの環境を整えてもらいたい。

みなみかわ(南川聡史) 2018/09/19(水) 16:37:16

しかし緊急地震速報を受信すると勝手に電源入る迷惑なテレビもあるぞ(笑)
メーカーは知らんが

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